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| 2004年10月20日に里子に行ったマーくん。最初は鳴いて困らせたみたいですが、何日かで |
| 馴れて楽しくすごしていたようです。 |
| しかし、2005年4月1日に訃報が入りました。交通事故でした。 |
| 短い生涯でしたが、その間は幸せだったでしょう。 |
| もともとこの子は、まだ目の開いてないときにあばれて隙間に入り込み、親猫のシロはどうする事も |
| 出来ず、シロが私を呼びに来て事なきを得ましたが、そのタイミングによってはアウトだったでしょう。 |
| この時から後は無かったかもしれない楽しい時間でした。 |
| ところで、交通事故の話になりますが、猫はよく車に轢かれています。 |
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| 猫はパッととびだすので、歩道のあるような拾い道路、人家の無いような所などでは交通の流れがはやいので、仕方ない時もありますが |
| この時とギンちゃんが事故にあったときは細い道路でありしかも人間の子供がそこにいるのに・・・・ |
| もし、飛び出したのが猫ではなく人だったらどうしたつもりでしょう!しかもギンちゃんを轢いた車はスピードも落とさずそのまま走り去ったそうです。 |
| 本当に狭い所でもスピードの速い運転をされる方が多すぎます。気をつけましょう。事故を起こせば必ず悲しい思いをする人がいます。 |
| みんな出来れば悲しい思いはしたくありません。 みなさん安全運転を! |
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